安心と信頼で選ぶ郵送性病検査キットランキング

no

『初めての性病検査』を考えている方も多いです。
初めての方にとって、一番不安なのが検査の信頼性と採血などを自分で行うことへの不安。

そんな時に頼りしたくなるのが、説明書や問い合わせの窓口などのフォロー体制です。
『電話したけど時間外でつながらない…』なんてことが無いように安心して検査ができるようなサービスを行っている会社をランキング形式で紹介します。

1位 STDチェッカー

初心者には安心の検査機関

stdc

STDチェッカーの安心できる点として

  • 説明書がイラスト表記
  • コールセンター対応 9:00-17:00(平日)
  • 一目でわかる、採取器具が個別に梱包
  • 予備の器具がついている
  • 不備あっても再検査が無料
  • 匿名検査OK
  • スマートフォンページ・決済対応
  • 郵送検査認定事業者

初めて使う人でも簡単にできるように、自己採取のためのイラスト入りのわかりやすい説明書がついています。

安心の採取器具セット

もっともわかりやすいのが、それぞれの採取器具が個別に梱包されていて、何の検査でどの器具を使えばいいのかというのが一目でわかります。

その器具も、安全上「一度きりの使用」しかできないので予備の器具もついています。
もし予備の器具でもミスをした場合は、代替も無料で送ってくれるという、いたれりつくせりのフォロー体制なんです。

さらに、採取した血液が足りないなどということで不備があった場合も、再検査を無料で行っています。

初心者にはとても安心の検査機関です。
さらに「スマートフォン」による決済・ページ確認も対応していて使い勝手もとてもよくなっています。

価格は1つだけの検査を見ると割高ですが、まとめて検査すれば1検査あたり2000円をきります。

STDチェッカーのおススメの検査セット

オススメは、男性はクラミジア、淋菌、HIV(エイズ)、梅毒、B型肝炎といった代表的な5項目の性病検査キット
STDチェッカー タイプE(男性用) こちらをクリック!

女性はオリモノ全般をチェックする、クラミジア、淋菌、トリコモナス、カンジダの4項目の性病検査キット
STDチェッカー タイプB(女性用) こちらをクリック!

2位 GME医学検査研究所

安さと安心を選べる検査機関

gme

GME医学検査研究所の安心できる点として

  • 年中無休のコールセンター
  • 動画で使用方法がわかりやすく解説
  • 選べる!最安値級のローコストパッケージ
  • 安心重視のスタンダードパッケージ

年中無休体制の問合せ窓口を持っているのがGME医学検査研究所です。

土日、祝日にもコールセンターが空いているといのは、とても安心して検査を受けることができます。
ネット上には動画も準備されているので、使用方法がわかりやすく解説されています。

値段とサービスが違う2つのパッケージを選べる

血液の不備などによる再検査などが心配な場合は、「スタンダードパッケージ」を選ぶと、無料再送サービスや無料再検査、予備のキットが予め組み込まれたサービスになっています。

「ローコストパッケージ」では最低限のセットしか入っていないのでサービスが減る分、価格は安く設定されています。
値段重視かサービス重視か、選べるのがGME医学検査研究所の特徴

GME医学検査研究所のおススメの検査セット

業界最安値級のHIV検査(ローコストパッケージ)
なんとクレジットカードで 3440円税込・送料込み 
なんとクレジットカードで 3440円税込・送料込み 詳しくはこちらをクリック 

3位 ふじメディカル

コストパフォーマンス重視の検査機関

fuji

ふじメディカルのおススメの点として

  • 複数の項目を検査するセットが安い!
  • コールセンター完備!
  • 横浜市の衛生検査所
  • まとめて検査するには最安値級

横浜に登録している衛生検査所
提携病院の多くが、横浜や東京になるので、首都圏で性病に悩む方には心強い検査機関です。

扱っている性病検査キットの特徴としては、多くの種類の検査を格安に受診できます。
特にB型肝炎を含む、HIV、梅毒、淋病、クラミジアが検査できる9項目セットは業界のなかでもとても安い価格設定になっています。

ふじメディカルのおススメの検査セット

業界最安値級の9項目セット
1項目あたりなんと 1,333円というコスパ重視! 詳しくはこちらをクリック

一度にまとめていろいろな性病を検査できるので、初めての方や、気になる症状があるけど、病名まではわからない人にもおススメできる検査機関です。

価格で比較したい方は、以下の解説していますのでそちらを参考にしてください。
性病検査キットの値段比較 こちら

あわせて読みたい:

よくわかる検査キットの探し方